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R2U - RUR'U' - R'U' - R'UR' | |
| 3個のエッジキューブをローテーションさせるパターンです。ローテーションの方向が逆のパターンがN2です。 このパターンには(u')R2 U S' U2 S U R2という7手の手順もありますが、S'、Sの動きが苦手な方にはこちらがお勧めです。 6手目と8手目が左トリガーです。 1手目のR2は次のUトリガーを回しやすくするために親指と薬指で回しています。 | ||
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RU'R - UR - URU'R'U'R2 | |
| N1のリバース手順です。 N1と同様にRとUの面だけを使った手順ですが、区切り方が違うと全く違った感じの回し方になります。 私が色々と悩んだ末に選択したのがこの回し方です。 | ||
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(r')RU'RD2 - R'URD2 - R2' | |
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3つのコーナーキューブをローテーションさせるパターンです。ローテーションの方向が逆のパターンがN4です。
手順判断的には、N3,N4,N9の3つが1つのグループになると思います。 D2を、その前の3手FSCからの流れでスムーズに回す事を心がけています。 | ||
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(r')R2D2 - R'U'RD2 - R'UR' | |
| U’は左手人差し指トリガーです。慣れないと右手親指プッシュの方が楽かもしれません。ここはタイミング勝負です。 | ||
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(r')RU'R'U - DR'DU' - R'UR - (f'45)R2'F | |
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エッジキューブ4個入れ替えパターンは、このN5と次のN6です。
キューブの配色が頭に入っていれば、N5とN6の見分けは直ぐにつきます。 両手の親指がLL面上に乗った状態からのスタートです。 2手目のU’が左手人差し指トリガーです。1手目Rが回り始めた瞬間からU'に力を入れておくとスムーズに 回転が繋がってくれます。 DR'DU'のDとU'は同時に回しています。この時のU'はやはり左トリガーです。 最後のR2'F時の左手の使い方もポイントです。R'UR'にならないように左人差し指でU面の回転を防いでいます。 | ||
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(r')RwRU2' - Rw'R' - Uw'U'R2 - UwU | |
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別な回し方もありますが、今はこれを使っています。
最後のUwUは、時間差トリガーです。(ちょっと謎な用語ですね。) おまけ ←R2 U2' R U2 R2' U U R2 U2' R U2 R2' | ||
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(r')RU'R'D - RUR' - Uw2' - R'URD - R'U'R | |
| コーナーキューブ4つを入れ替えるパターンです。コーナーキューブには側面色情報がエッジキューブよりも2倍あります。 基準となるパーツがエッジだけなのでパターンの瞬時判断が難しい手順です。 U'は全て左トリガーです。Dの回し方がちょっと特徴的です。説明が難しいのでslowビデオを見て下さい。 | ||
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RUR'U'R'F - R2U'R'U' - RUR'F' | |
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側面のパターンが非常に特徴的なので、手順判断は楽です。 5手目のR'時に左人差し指でU面の回転を防いでいます。 14手と結構長いパターンですが、一度も持ち替え無しで回せるため、速く回せる手順の一つです。 息継ぎがあまり出来ないため、ゆっくり回すと逆に失敗する事があります。 | ||
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R'UR'U' - (ur2)R'UR'U' - (r')R2U'R'URU | |
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N3、N4と同様、一つのコーナーキューブの両サイドのエッジキューブが揃っているのが一番の特徴です。 全く同じFSCを2回回す所からスタートします。 ラスト区間は結構気持ちよく回せます。直前のU'の瞬間に右親指をF面に持って来ておいて、次に左手を持ち替えています。 | ||
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R'URU' - R2'F' - (f15)R'FR - (f'15)RU' - (r')R2U'R'U | |
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コーナー・エッジ・コーナーが3つブロックになっているパターンです。N1、N2で無ければ、このパターンです。 3回出てくるU'は全て左トリガーです。全て右手だけでも回せますが、左トリガー含みの方がスムーズです。 6手目F'は右親指弾き上げですが、ここは非常にシビアです。逆に言うとここさえクリアー出来れば行けるハズです。 中間部のfシフトは、実際にはビデオの通りほんの僅かです。右人差し指でU'をトリガーするような奇妙な感覚です。 | ||
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(r')DRwURw'DRwU'(u') - RURU'R'F'R2 | |
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側面のパターンは、N8パターンの片方が欠けたような形になっています。 前半の回し方と後半の回し方がハッキリと分かれている手順です。 後半はF'からR2への流れがスムーズに決まれば問題ないと思いますが、前半はかなり厄介です。 最初のDは右手の親指と薬指でL,R面の下段エッジ部分を持って回し、そのままの持ち方でRwを持ち上げます。 次のUを右手人差し指で回しながら右手親指のポジションをUFエッジ上にスライドします。 相当変則的な回し方をしていますので、詳細はslowビデオをどうぞ。 U'は全て左トリガーで回しています。 | ||
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(u'r')R'U'F' - UR'U' - (r)UR'U' - R'URBR2' | |
| 最初の3手が私にとっては難です。R'が普通に右手、U'が左トリガー、F'が右親指弾き上げです。 本手順では、はっきり言ってこの最初の3手が全てです。F'は特に慎重さ必要でして、オーバー・ランすると、 その時点で全てが終わります。(泣) ですので、弾き上げとは言っても実際には親指と人差し指でゆっくり挟む感じです。 | ||
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(r')U2RwURw'U2' - (r')RU'R - UR2' | |
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エッジ・コーナー・エッジ・コーナーと4つが連続して合っているというのが非常に特徴的なパターンです。これはN14も同じです。手数の少ない手順ですので、これに出会うとちょっとラッキーです。但し「おおっ、ラッキー!」と思ったらN20、N21だったりする事も良くありますので、注意が必要です。 基本的には全て右手で回しています。 左手の使い方としては、まず最初のU2。右人差し指で弾くように回した180°回転を左人差し指でピタリと止めます。 | ||
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(r)U2Rw'U'RwU'U' - (r)R'UR'U'R2 | |
| 5手目のU'が右手親指プッシュで、それ以外のU'は左トリガーです。 最後の5手FSCを綺麗に決めるためにも、前半の回転を安定させる事が大切です。(よく失敗します。。) | ||
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R2U'R2'U'R2U - (u')RUR' - (r)D2 - (ur)UR'U' | |
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側面パターンは、コーナー&エッジのパターンに、合っていない1個のコーナーが挟まれている感じです。 最初のパターンはR180°回転の合間に左トリガーによるU'が入っていく感じです。タイミングがやや難しいです。 (r)と(ur)の持ち替えは本人も良く分かりません。感覚的にはこんな感じ、といった程度です。 | ||
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RUR' - (u')R2Uw' - RU'R'UR' - UwR2 | |
| 説明略 | ||
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R2'Uw' - RU'RUR' - UwR2 - (fr')UR'U' | |
| 説明略 | ||
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R2Uw - R'UR'U'RUw'R2' - (u')R'UR | |
| 説明略 | ||
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R'U'R - (u)R2Uw - R'URU'R - (u'f')R'U2 | |
| 説明略 | ||
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L'UR'U' - (f)R'UR'U' - (f')RUR'U' - (f)R'UR' - (f')RU' | |
| 説明略 | ||
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L - U'RU'U'L' - UR' - L - U'RU'U'L' - UR'U | |
| 説明略 |